3カ月ぶりの3日続伸

投資の秘訣と経済ニュースあれこれ

プロフィール

こんにちは、もといといいます。
株式投資暦は3年ほどですが、
Fxは現在、幾つかの会社を
回った結果、MJを利用して
稼いでいます。
最初はFX投資を実践する前に
いろいろと調べてみようと思い、
このブログを書き始めました。

また、僕はブログだけでなく、
メルマガも発行しています。
もっとも、そちらは日々の耳寄り
情報や雑学について毎日休まず発信
しているだけですが。

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2009年7月にFx関連の証券会社
の比較表を作りましたので公開します。 見たいかたはこちらからどうぞ。



アメリカのFRB(連邦準備制度)のバーナンキン議長が 「100年に一度の非常事態!」といい、実際に1929年の世界恐慌に似ている、と指摘されることすらある、今回の金融不安。 まあ、新興市場もあるし、実際には最悪の大恐慌にはならないのでは、という論説もあるようですが、そうはいってもこのご時勢、不安になるな、という方に無理があると思います。 だからこそ、今のうちにFXについて、無料で勉強できる部分は勉強しておく、というのも1つの考え方かもしれません。
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    3カ月ぶりの3日続伸

    ようやくアメリカの市場も最悪の状態を抜け出しつつあるんでしょうか?
    今後の動きに期待が高まりますね。
    元ネタはこちら から

    3カ月ぶりの3日続伸=市場活性化策を好感〔米株式〕(25日)☆差替

     【ニューヨーク25日時事】25日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度
    理事会(FRB)が導入した市場活性化策を好感した買いが優勢となり、ダウ
    工業株30種平均は前日終値比36.08ドル高の8479.47ドルで引けた。3営業日
    続伸は8月26―28日以来約3カ月ぶり。ハイテク株中心のナスダック総合指数は、
    景気悪化に伴う業績懸念を背景に反落し、7.29ポイント安の1464.73で取引を終えた。
     ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1億6354万株減の18億7755万株(暫定値)。
     FRBは同日、信用収縮による資金の流れの目詰まりを解消するため、個人や
    中小企業向け融資促進や住宅ローン金利低下につながる市場活性化策を発表。
    市場は「政権移行期で政策対応の遅れが目立っていただけにインパクトがあった」(大手証券)
    と好感し、堅調に始まった。
     ただ、同日発表された今年7―9月期の米GDP(国内総生産)伸び率の改定値は年率
    換算で前期比0.5%減で、速報段階の0.3%減からマイナス幅が拡大。さらに、同期の
    全米住宅価格指数も前年同期比16.6%減と、四半期ベースでは過去最大の下げ幅を記録した。
     このため、景気悪化懸念がくすぶり続け、ダウは一時約162ドル安まで売り込まれる
    場面もあった。27日は感謝祭休日で取引がないため、週末に掛けては商いが細る見込み。
    流動性が低下するため、不安定な相場が続く可能性もある。(続)

    【関連ニュース】
    〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
    〔用語解説〕「国内総生産(GDP)」
    円相場、96円57〜60銭=25日午後5時現在
    ETC運営会社を傘下に=三菱商事から株式取得
    需給ギャップ、2期連続マイナス=7-9月期・内閣府

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